【iPad】ビックカメラでSIMフリーのCellularモデルの取り扱いが開始

2019年8月23日からビックカメラでSIMフリーのiPadの取り扱いが開始するようです。

  • ビックカメラでSIMフリー端末が買える
  • 取り扱いは一部の店舗のみ
  • Cellularモデルについて簡単に解説

この記事ではSIMフリー端末、Cellularモデルについても簡単に解説していきます。

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ビックカメラでCellularモデルのSIMフリーiPadが取り扱い開始

「あれ?元々ビックカメラにiPadって置いてなかったっけ?」と思った人もいるのではないでしょうか。

確かにビックカメラに限らず家電量販店では基本的にiPadが販売されています。

しかし、今回紹介するのは「Cellularモデル」のiPadになります。

Wi-FiモデルとCellularモデルの違い

iPadには「Wi-Fiモデル」と「Wi-Fi + Cellularモデル」という2種類のモデルがあります。

Wi-Fiモデル

Wi-Fi以外の場所ではネットに接続することができない。

Wi-Fi+Cellularモデル

iPad本体にSIMカードをさすことができる。
Wi-Fi環境がなくてもSIMカードがあれば4G回線で接続が可能。

簡単に説明すると「Wi-Fi+Cellularモデル」のiPadには、SIMカードをさすことができるスロットが内蔵されているので、スマホと同じようにSIMカードさえあれば電波の届く範囲で自由にネットを使えます。

SIMフリーについて

SIMフリーのiPadなので、自分の好きな通信会社のSIMカードを使うことができます。

例えばiPadをドコモ回線で使いたい人はドコモのSIMカードをさせばOK。

つまり、自由にSIMカードを使える状態のことをSIMフリーと呼びます。

ビックカメラでCellularモデルのiPadを買うメリット

  • 購入の際にポイントが付与される
  • キャンペーンなどによってはお得に買える
  • コード決済などで更にポイントが貰える

購入の際のポイント+キャッシュレスでの決済(コード決済など)を組み合わせれば2重でポイントを獲得することができることを考えるとビックカメラでCellularモデルを購入するのはアリですね。

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